特集 暮らしの安全を総合力で強化「セーフティネットたまき」開始… 2026.03.07 東海支社(大角聡支社長)は2月1日から三重県玉城町と郵便局の集配ネットワークを活用し、集配社員が地域を巡回しながら町の安全を総合的に強める「セーフティネットたまき」の取り組みを開始した。2022(令和... 全国初 生活相談を専門業者に〝つなぐ〟サポート 沖縄支… 2026.02.12 沖縄支社(金城努支社長)は12月4日、支社管内全176局で幅広にさまざまな生活相談に郵便局が受付窓口となり、専門企業等につなぐ生活サポートサービスを開始した。沖縄県主催の「2024(令和6)年度高齢者... 郵便局を生活支援・観光の拠点に 熊本県上天草市で総務省の… 2026.02.08 人よりも猫が多い「猫島」として知られる熊本県上天草市の湯島。この島の湯島郵便局(岩崎光一局長)で、上天草市とタイアップし、郵便局を生活支援・観光振興の地域拠点(コミュニティハブ)として活用するプロジェ... 「共創の未来へ」 進化するスマートスピーカー 2025.09.29 日本郵便が独自に開発した「ぽすくまアプリ」を搭載し、高齢者とオンラインでつながり会話もできる「スマートスピーカーを活用したみまもりサービス」の試行・実装が各地で広がりを見せている。(写真は長野県上松... 「共創の未来へ」 郵便局の「無人販売」 2025.09.28 郵便局ロビーの空きスペースを活用した「無人販売」は、全国で4800局以上に広がっている。朝採れの新鮮野菜に焼きたてのパン、手作りのアクセサリー、お菓子、お茶など多彩な商品が並び、買い物を楽しみに訪れ... 「共創の未来へ」 空き家みまもり+活用 2025.09.08 日本郵便が全国初の「空き家調査業務」を三重県玉城町から受託し、開始したのは2023(令和5)年1月だった(写真上)。空き家は近年、事件や事故にも巻き込まれかねない悩みの種。多くの自治体が「空家等対策... 「共創の未来へ」 郵便局クーリングシェルター 2025.08.19 北海道でも40度に迫り、群馬県伊勢崎市で国内歴代最高気温の41.8度を記録するなど、各地で観測史上初の暑さが更新された今夏。消防庁は7月29日、21~27日に全国で今年最多の1万804人が熱中症によ... 逆風乗り越え、48万2058票 いんどう議員が誕生 2025.08.15 第27回参議院議員通常選挙が7月20日に投開票され、全国郵便局長会(勝又一明会長)の組織内候補として自民党から初出馬した、いんどう周作候補が48万2058票を獲得し、初当選を果たした。 公示前に... 「共創の未来へ」 郵便局での行政サービス 2025.07.18 郵便局窓口で自治体と住民をつなぐ行政サービスの取り扱いが広がりを見せている。2001(平成13)年12月から始まった証明書交付事務は、390の都道府県/市区町村から5245局で受託(今年1月末現在)... 「共創の未来へ」買い物支援(下)局内販売 2025.07.17 お菓子やカップラーメン、簡単な日用品を販売する岐阜県飛騨市の東茂住局(写真上、山本理人局長)。東茂住地区内には24世帯が暮らす。スーパーもコンビニもない山中に高齢の方が多く住まわれ、買い物が困難なこ... 1 2 3 4 … 36 37 38 >